2010年01月28日
男子と行けない場所・・・♪
昨夜・・・ミカさんと~デトックスに行ったら~~っ!!
怖かった~~~っ!!
隣で~~寝てるでしょ・・・
突然・・・・っ・・
ミカ「・・マ・・・コ・・・っ・・・」
マコ「どっ!どうしたのっ~!!!」
ミカ「私・・・ギ・・・ブっ・・・・」
振り返って・・・見たら~~~~っ!!!!!!
幽霊のようなっ!!!
おぞましいっ!!!状態のミカさんが・・・!!!
化け物みたいなっ!声で~~
話しかけて来たっ!!
マコ「ギャア~~っ!!あんたっ!!怖い~~っ!!
あがりたければ~~勝手にあがればいいじゃんっ!
おそろしや~~~っ!!!!!」
ミカ「う・・・・ん・・・・・・・・」
休憩室に行ってみたら~~~
死体のような状態でっ!椅子にだらしなくっ!
座ってた~~~っ!!!
マコ「あんたっ!!!!なんねっ~~~!!爆
男子には~~絶対にっ見せられんよっ!笑
その姿・・・見たら~~妖怪にっ!!間違えられるよっ!
ギャハハハハハハハ~~っ!!ひどすぎっ!!笑」
ミカ「いや~~今日は~ギブ!朝からリトミックしてるでしょ~
体が・・・疲れすぎてるよっ!!熱い!!倒れそう!」
マコ「あんたっ!!完全に女捨ててるなっ・・・・
男子とは~来れないなっ・・・」
ミカ「バカッ!!スッピンになる場所には~そもそも男子と・・・
行くわけなかろ~~~っ!!その上・・この汗よっ!
無理でしょ~~っ!」
マコ「確かにね~~夜さ~もしっ!男子と~~
一緒に過ごす時があっても~
お化粧は・・・落とせないね~~っ”!!
『薄化粧』ってのしとかんとね~~っ!!笑」
ミカ「そんな心配は~まだ~しなくていいっ!!笑」
マコ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたなんかさ~~~っ!!大いびきだけんっ!!
男子とお泊りなんて~出来んじゃんっ!!!
ギャハハハハハハハ~~っ!!笑」
ミカ「だから~そんな事・・・しなくて結構なのっ!!」
マコ「かわいそうにねえ~~~~涙
あの・・・いびきじゃ・・・100年の恋もナントカやねえ~!
私は~~薄化粧して~~彼の腕にしがみついて~寝るっ!」
ミカ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
無理っ!ぜ~ったい無理!!あんたさ~~人がいたり~
寝る場所変わったら・・・眠れない体質じゃんっ!!」
マコ「確かに・・・。でも~相手が彼ならっ!!別よ~っ!
横に居るだけで~~幸せでしょ~~っ!!それにっ!
スーパー秘密兵器があるもんっ!!父親の~薬もらうからさ~!」
ミカ「まっ、そんな機会があれば~考えれば~???」
マコ「知らんよ~~っ!近いうちに~っ!あるかもよ~~~っ!笑」
ミカ「男子と行けない所ってさ~~多いよねっ!!
温泉も~無理だしね~~」
マコ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたは~無理やなっ!私は・・・OKよん♪
どうせ~別々に入るんだし~お化粧直しできるじゃんっ!」
ミカ「あんたさ~~っ!遊園地とか・・・絶対にダメやなっ!
キャア~キャ~じゃなくて・・・ギャア~~っ”!だもん!
叫びまくるじゃんっ!!!笑」
マコ「バカッ!!最初から・・・そんな怖い系はっ!
選びませんっ!!ほんのちょっと怖そうなモノにして~
キャア~って言って抱きつきま~~すっ!!笑」
ミカ「ありえん・・・・笑
お化け屋敷とかさ~~行ったら~~私・・・逆切れしそ~っ!
なんで~驚かせるのよっ!!だよっ!!笑」
マコ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたっ!!マジでっ・・・女捨ててるなっ!!!笑
私は~~まず、お化け屋敷なんて~行かないけどっ・・・
行ったら~~キャア~っ!よ~~抱きつくよん♪
・・・・って言うか・・・遊園地に行くまでがっ!
問題だってば~~っ!!」
ミカ「なんで~???」
マコ「私さ~~父親の運転か~あんたの運転以外・・・・
酔うでしょ~!自分で運転して・・・遊園地行く~?笑
ムードも~クソも~あったもんじゃない~っ!」
ミカ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたさ~~運転より~車種が関係してるんじゃ~?爆
高級車しか~体が・・・受け付けないんじゃ~?笑」
マコ「誰にも言った事ないけどさ~~多分・・・
そうだと思う・・・・」
ミカ「ほらっ!見てごらん~~っ!!笑
男子と~どうの~こうの~なんて~~っ!あんたには
無理っ!!わがままな体なんだってば~~っ!!爆」
マコ「いいやっ!!克服しま~~すっ!!
愛してる彼のタメよっ!!
どんな困難も~~っ!!我慢よ~~っ!」
ミカ「勝手に言ってな~~無理だってばさ~~!!」笑
だったのよ~~!
ミカさん・・・おぞましかったわ~~~!爆
ありゃあ・・・誰にも・・・見せられないわっ・・
そう言えば・・・・
男子と~~2人で~車に乗るって事・・・・
何年も~~無いから~~忘れたなあ・・・笑
いっつも~父親と犬か~ミカさんだもんね~涙
いいのよん♪どうせ~酔うしっ・・・
クルーザーなら~酔わないのよっ!
いつでも~なんでも~自分で運転するわ~~笑
怖かった~~~っ!!
隣で~~寝てるでしょ・・・
突然・・・・っ・・
ミカ「・・マ・・・コ・・・っ・・・」
マコ「どっ!どうしたのっ~!!!」
ミカ「私・・・ギ・・・ブっ・・・・」
振り返って・・・見たら~~~~っ!!!!!!
幽霊のようなっ!!!
おぞましいっ!!!状態のミカさんが・・・!!!
化け物みたいなっ!声で~~
話しかけて来たっ!!
マコ「ギャア~~っ!!あんたっ!!怖い~~っ!!
あがりたければ~~勝手にあがればいいじゃんっ!
おそろしや~~~っ!!!!!」
ミカ「う・・・・ん・・・・・・・・」
休憩室に行ってみたら~~~
死体のような状態でっ!椅子にだらしなくっ!
座ってた~~~っ!!!
マコ「あんたっ!!!!なんねっ~~~!!爆
男子には~~絶対にっ見せられんよっ!笑
その姿・・・見たら~~妖怪にっ!!間違えられるよっ!
ギャハハハハハハハ~~っ!!ひどすぎっ!!笑」
ミカ「いや~~今日は~ギブ!朝からリトミックしてるでしょ~
体が・・・疲れすぎてるよっ!!熱い!!倒れそう!」
マコ「あんたっ!!完全に女捨ててるなっ・・・・
男子とは~来れないなっ・・・」
ミカ「バカッ!!スッピンになる場所には~そもそも男子と・・・
行くわけなかろ~~~っ!!その上・・この汗よっ!
無理でしょ~~っ!」
マコ「確かにね~~夜さ~もしっ!男子と~~
一緒に過ごす時があっても~
お化粧は・・・落とせないね~~っ”!!
『薄化粧』ってのしとかんとね~~っ!!笑」
ミカ「そんな心配は~まだ~しなくていいっ!!笑」
マコ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたなんかさ~~~っ!!大いびきだけんっ!!
男子とお泊りなんて~出来んじゃんっ!!!
ギャハハハハハハハ~~っ!!笑」
ミカ「だから~そんな事・・・しなくて結構なのっ!!」
マコ「かわいそうにねえ~~~~涙
あの・・・いびきじゃ・・・100年の恋もナントカやねえ~!
私は~~薄化粧して~~彼の腕にしがみついて~寝るっ!」
ミカ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
無理っ!ぜ~ったい無理!!あんたさ~~人がいたり~
寝る場所変わったら・・・眠れない体質じゃんっ!!」
マコ「確かに・・・。でも~相手が彼ならっ!!別よ~っ!
横に居るだけで~~幸せでしょ~~っ!!それにっ!
スーパー秘密兵器があるもんっ!!父親の~薬もらうからさ~!」
ミカ「まっ、そんな機会があれば~考えれば~???」
マコ「知らんよ~~っ!近いうちに~っ!あるかもよ~~~っ!笑」
ミカ「男子と行けない所ってさ~~多いよねっ!!
温泉も~無理だしね~~」
マコ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたは~無理やなっ!私は・・・OKよん♪
どうせ~別々に入るんだし~お化粧直しできるじゃんっ!」
ミカ「あんたさ~~っ!遊園地とか・・・絶対にダメやなっ!
キャア~キャ~じゃなくて・・・ギャア~~っ”!だもん!
叫びまくるじゃんっ!!!笑」
マコ「バカッ!!最初から・・・そんな怖い系はっ!
選びませんっ!!ほんのちょっと怖そうなモノにして~
キャア~って言って抱きつきま~~すっ!!笑」
ミカ「ありえん・・・・笑
お化け屋敷とかさ~~行ったら~~私・・・逆切れしそ~っ!
なんで~驚かせるのよっ!!だよっ!!笑」
マコ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたっ!!マジでっ・・・女捨ててるなっ!!!笑
私は~~まず、お化け屋敷なんて~行かないけどっ・・・
行ったら~~キャア~っ!よ~~抱きつくよん♪
・・・・って言うか・・・遊園地に行くまでがっ!
問題だってば~~っ!!」
ミカ「なんで~???」
マコ「私さ~~父親の運転か~あんたの運転以外・・・・
酔うでしょ~!自分で運転して・・・遊園地行く~?笑
ムードも~クソも~あったもんじゃない~っ!」
ミカ「ギャハハハハハハハ~~っ!!笑
あんたさ~~運転より~車種が関係してるんじゃ~?爆
高級車しか~体が・・・受け付けないんじゃ~?笑」
マコ「誰にも言った事ないけどさ~~多分・・・
そうだと思う・・・・」
ミカ「ほらっ!見てごらん~~っ!!笑
男子と~どうの~こうの~なんて~~っ!あんたには
無理っ!!わがままな体なんだってば~~っ!!爆」
マコ「いいやっ!!克服しま~~すっ!!
愛してる彼のタメよっ!!
どんな困難も~~っ!!我慢よ~~っ!」
ミカ「勝手に言ってな~~無理だってばさ~~!!」笑
だったのよ~~!
ミカさん・・・おぞましかったわ~~~!爆
ありゃあ・・・誰にも・・・見せられないわっ・・
そう言えば・・・・
男子と~~2人で~車に乗るって事・・・・
何年も~~無いから~~忘れたなあ・・・笑
いっつも~父親と犬か~ミカさんだもんね~涙
いいのよん♪どうせ~酔うしっ・・・
クルーザーなら~酔わないのよっ!
いつでも~なんでも~自分で運転するわ~~笑
Posted by マコ〜♪
at 22:48
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